こんにちは🌷
そういえば私、
Duolingoをやっている話は何度もしていたのですが、
実はもう1つ続けている英語アプリがあります。
今日はその話です✋
そのアプリの名前は
👉 Speak
です。
英語関連の広告が増えた
Duolingoを始めてしばらくすると、
なぜかSNSやYouTubeの広告に英語学習アプリがたくさん出てくるようになりました。
きっと私が英語に興味がある人だと認識されたのでしょう(笑)
いろいろなアプリが出てきましたが、
その中で何故か気になったのがSpeakでした。
正直、理由はよく覚えていません。
でも、
👉 「これ、ちょっと良さそう」
そう思ったんです。
私は昔からこういう直感を意外と大事にしています。
私は英語を勉強したいわけじゃなかった
そもそも私が英語を始めた理由は、
英語そのものを勉強したかったからではありません。
一番の理由は、
👉 外国人とコミュニケーションを取りたい
でした。
だから単語や文法も大事だけど、
本当に必要なのは
👉 聞くこと
👉 話すこと
だと思っていたんです。
でも英会話教室は、
時間もお金もかかるし、
私には少しハードルが高かった。
そんな時に見つけたのがSpeakでした。
広告を見て、
「これなら英会話教室みたいなことができるかも」
と思ったんです。
無料体験からスタート
Speakには無料体験期間がありました。
とりあえずやってみる。
すると、
「これちょっと良いかも」
という感覚がありました。
今となっては細かい理由は忘れてしまいましたが、
Duolingoの時と同じで、
何か続ける価値がある気がしたんです。
そして気づいたら、
また課金していました(笑)
DuolingoとSpeakは全然違う
実際に使ってみると、
DuolingoとSpeakはかなり違います。
Duolingo
・問題を解く
・単語に触れる
・英語に慣れる
Speak
・実際に話す
・会話する
・英語を口に出す
そんな違いを感じました。
私の中では、
Duolingoは基礎トレーニング。
Speakは実践練習。
そんなイメージです。
Speakで最初につまずいたこと
最初に困ったのは、
👉 英語が聞き取れない
ことでした。
先生役の動画が話してくれる内容は分かるんですが、
実際の会話形式になると、
「何て言った?」
となる。
でもこれは意外と簡単に解決しました。
Speakには和訳ボタンがあります。
意味が分からない時は確認できるので、
内容そのものは理解できるようになりました。
本当に大変だったのはこっち
次に困ったのは、
👉 何て返したらいいか分からない
こと。
聞かれている内容は分かる。
でも返事が出てこない。
YESかNOで答えられる質問じゃないんです。
例えば、
・好きな料理は?
・いつが都合いい?
・どんな服装で来る?
みたいな質問。
日本語なら答えられるのに、
英語になると急に止まる(笑)
カンニングしながらでもいい
そんな時に助けられたのが、
画面にある💡マークでした。
押すと返答例が出てきます。
最初はほぼカンニング状態。
でも私は思いました。
👉 とにかく会話に慣れることが先
完璧な英語を話すより、
まず英語で返すことに慣れよう。
そう考えて続けることにしました。
Speakをやって感じたこと
まだ上手く話せるわけではありません。
でも、
Duolingoだけでは得られなかった感覚があります。
それは、
👉 英語で返事を考える感覚
です。
英語を見るだけじゃなく、
実際に口に出す。
これが思っていた以上に難しくて、
そして面白い。
今のところの結論
もし、
・英語を読むだけじゃなく話したい
・英会話教室は少しハードルが高い
・まずは気軽に会話練習してみたい
という人なら、
Speakは結構面白いと思います。
もちろん最初は全然できません(笑)
私も今でも分からないことだらけです。
でも、
👉 分からなくても会話してみる
その練習としてはかなり良いアプリだと感じています。
また続けてみて気づいたことがあれば、
そのうち書こうと思います✋
この記事でやったこと
・Speakを始めた理由を書いた
・Duolingoとの違いを整理した
・実際につまずいたポイントを紹介した
・初心者目線で感じたことをまとめた

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